2017年1月10日火曜日

2017/1/9 ZEROのちから!!

「ZEROのちから」とは

わたしたちが最初に「ZEROのちから」(以下ZERO )を知ったのは、2015年の終わり頃でした。細金勝治さんのお話で、“地球上のありとあらゆる汚れを経験した水”とのことでした。以下は細金さん、株式会社ZEROの社長、西村俊秋さんはじめ、関係者の方々からのお話をもとに、作成された文章です。



あらゆる汚れを経験した水―

水は情報を記憶します。「ありがとう水」の実験をご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、ひとの意識によっても、水は変化します。
地球上の水は、雨となり川となり海となり、循環するあいだに、泥水になったり、時に下水となったり、産業廃棄物・化学物質をそのなかに溶かし込んだり、放射性物質に汚染されたりといろいろな状態になります。水はそれらの“経験”を記憶し、蓄積しています。ZEROの水はそれらのネガティブな経験が反転して、汚れたもの、つまり不調和な状態のものを、きれいにする、つまり調和した状態にしてくれる水なのです。

多くの痛みや苦しみを経験したひとほど、後になってまわりのひとにまでよい影響を与えていくような指導者になるということと同じだと思います。


ZERO水の効果

ZEROは原液を希釈して使用します。ホメオパシー効果と同じで、希釈度によって、はたらくエネルギー域が異なります。たとえば、消臭目的なら100倍、
植物活性には500倍、というようにです。主な用途は、活性化、水の浄化、消臭、洗濯・掃除、動物のケア、園芸・農業・植物の活性化などです。




ここいのちの森でもアトピーの人やかすり傷などケガをした人、便秘の人、消臭からお掃除、農園の苗づくりや野菜づくりに使用し、数々の実験を重ねてきました。そして、本当に効果を実感しています。無害な「水」なのでとにかく安全安心。飲んでも、触ってもまったく害はありません。しかし効果は抜群です。


そして実は

2016年10月24日、
細金さん、西村社長をはじめとする皆様のご好意により、

飯綱高原いのちの森水輪の光の水自然農園の一角に、ZEROを生成するプラントを2機設置していただいたのです!


きっとまだ突然すぎて「どういうこと?ZEROの水ってなに?」と思われている方も多いと思います。



これから何回かにわけて実験の数々を報告させていただきたいと思います。楽しみにしていてください!




ZEROのちからについてもっと知りたい方はコチラ↓
とやのヴィレッジ